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藤本タツキ(チェンソーマン 作者)の読み切り!性別は女性?顔/経歴/大学など

藤本タツキの頭のネジが外れている理由

藤本タツキはファンの間で「頭のネジが外れている」とよく言われています。

その理由の一つとして上げられるのが「ながやま こはる」というTwitterアカウントです。

ながやま こはるのプロフィールには

「私は小学3年生のながやまこはるです。 じゅぎょうでツイッターのアカウントを作りました。ファイアパンチとチェンソーマンが好き。よろしくお願いします。」

と書かれています。

 

こう見ると普通のTwitterアカウントですが、実はこのアカウントは「藤本タツキの妹という設定で藤本タツキが運営しているアカウント」なんです。

またこれは売れる前からやっているアカウントで2013年から活動しています。

 

ちなみに普段のツイートは

このように小学3年生の妹が呟きそうな内容ですが急に「チェンソーマン」の漫画を載せたりもします。

「ながやま こはる=藤本タツキ」ということを知らないファンからすると、これは「無断転載なんじゃないか」と言う人もいたようで話題になったツイートです。

これを2013年からしていると考えると「頭のネジが外れている」と言われてもしょうがないですね。笑

まとめ

この記事では週刊少年ジャンプ作家の「藤本タツキ」についてまとめてみました。

 

簡単に内容をまとめると…

藤本タツキは週刊少年ジャンプ作家で「チェンソーマン」を連載中。

学生時代は頭の中で何本も漫画作品を連載していて、2013年から漫画家としての活動を開始。

 

性別は男性の可能性が高い。

素顔は公開していない。

大学は美術科洋画コースに通っていた。

 

藤本タツキ作品は韓国映画の「チェイサー」から影響を受けていて、先の読めない展開の作品が多い。

ながやま こはるという藤本タツキの小学3年生の妹といった設定のTwitterアカウントを運営している。

といった感じですね。

 

藤本タツキはこれからもっと大きくなる漫画家だと思いますし、チェンソーマンはこれから週刊少年ジャンプを代表する漫画になっていくと思うので、目が離せないですね!

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